【実録】学校給食の委託会社はブラック企業の確率が高いから気をつけろ!サービス残業、有給取得妨害、パワハラ、セクハラの嵐…

こんにちは、V10戦士です

自分は以前、学校給食をメインとする委託会社に約10年勤めていました

今日は自分が在籍していた委託会社の実態、経験したブラックなエピソードを紹介したいと思います

専門学校卒業後、委託会社に入社

自分は埼玉にある調理師専門学校に1年通い、学校給食の委託会社に就職することになりました

昔は学校給食=市の職員(公務員)のイメージでしたが近年は調理や清掃をする人材を民間の会社から派遣してもらうスタイルが広まっています。献立の作成やセンター、営業所の運営自体は今でも市の職員が行っていますが。(稀に運営も委託している場所もあり)

当時の自分は委託会社の仕組みがイマイチ理解できていません、今思えばしっかり調べてから入社すれば良かったと後悔している部分もあります

 

初任給と賞与

初任給は手取り12万で、賞与は手取りで2万3000円と新卒とはいえ、かなりの低水準だったと思います

ベテランの人からは『新卒でボーナスが支給されるだけありがたいと思え』『仕事教えてもらって給料と賞与が貰えるなんて恵まれている』など洗脳されているんじゃないか?と思ってしまう発言をよく聞かされました

昇給は雀の涙?

昇給は年に1回あり、入社してから3年目までは基本給が1万円昇給します

4年目以降は役職や資格の取得に応じて昇給額に変化が出ます。

自分の場合、3年目まで基本給1万の昇給、4年目は役職手当で1万昇給(この年は役職手当が付いたから基本給は昇給しないという謎が生まれた)、5年目以降は基本給+5000円→3000円→1500円と小刻みに昇給額が下がり始めます

役職が上がればそれなりに昇給すると思ってましたが、ベテラン社員の多くが『役職が上がっても1万昇給すれば良い方だよ』と嘆いていたので能力や役職関係なく、昇給は期待できないと知りました

ちなみに、賞与は3万→5万→7万→8万、以降は+5000円、3000円、1500円と昇給と連動するように小刻みに昇給額が下がってゆくシステムでし

社員の雇用形態

自分がいた会社は社員のいくつかの雇用形態がありました、正社員、契約社員、準社員、日給社員、パートなど

 

正社員、契約社員

正社員は契約期間なく会社に勤務し、夏休み中は学食、プールの食堂、弁当工場、旅館などへ、派遣に行きます。数年に一度、転勤があります

契約社員は転勤なし、学校が夏休みの期間は休暇となっていました(休暇期間は給料は発生しません)

新卒は契約社員として契約することになります。中途は日給社員か、正社員の2択

だいたい3年目あたりに、正社員への昇格の話が来て、正社員への志望動機のレポートを提出し、本社で面接が行われたのち、正社員へ昇格することになります

正社員に昇格すると夏休み期間中も出社することになるので給料は発生しますが、急な地方転勤を言い渡されるリスクもあり、昇給や賞与も殆ど変化がないので、正社員になるメリットはそこまでありません。作業内容も正社員と契約社員で変わりはありませんし…

 

準社員

準社員は殆ど女性でパートより少し上の立ち位置、転勤なし

長年勤務していたパートさんが準社員に昇格するケースが大半、近年は準社員を減らしている傾向

 

日給社員

日給社員は文字通り、日給制の社員で夏休み期間は契約社員と同様に出勤することはありません。契約社員との違いは月給制か日給制か

契約社員は少額とはいえ賞与が支給されますが、日給社員は賞与の支給がありません。作業は正社員、契約社員と殆ど変わりがないので、もっとも理不尽な立ち位置でした

自分のいた会社だと契約社員が一番、融通が利く立ち位置と言えたでしょう。夏休み期間中に給料が支給されない以外は正社員と変わりがありませんし、元々給料が低い会社だったので短期のバイトでもすれば普段と遜色ない収入を確保できてしまいますし、1ヶ月近い休みを利用して転職活動もできます。

実際、夏休み期間中に契約社員が他の会社に転職することは珍しくはありません

 

パート

センターによって雇用形態が多少違いますが主に1日勤務する1日パート、午前か午後のみ勤務する午前パート、午後パート、大型のセンターだと管内の清掃をする清掃パートも存在します

仕事内容は社員の補助作業、野菜の洗浄、仕上がった料理の運びがメイン。人手不足が深刻な現場によっては調理に加わることもありますが、基本は調理作業をすることはありません

就業時間

就業時間は営業所によって異なりますが、8時~17時(休憩1時間)が基本となっています

実際は8時開始だと学校への給食提供が間に合わないので、7時~7時30分には仕事を開始しなくてはなりません(前残業)

休憩は12時15分~13時15分の1時間となっていますが1時間休憩できることは稀

午前中の調理記録などを書類に書く作業も昼休憩時間中に行わなければならないので、実際の休憩時間は30分~45分が多いです。自分が経験した一番酷い現場は休憩時間5分でした

午後は洗浄作業と点検だけなのでトラブルが発生しない限り、17時には終わります

 

福利厚生

それなりの企業だと、様々な福利厚生で社員に還元することも珍しくと思いますが、自分がいた会社は最近まで福利厚生は存在しませんでした

入社して3年目くらいにディズニーランドの入場料が2、300円安くなるチケットが配られたが使わずに捨ててしまい、2年位前にベネフィットステーションが導入され多少はマシになりましたが『福利厚生の前に給料や賞与を改善しろ』という社員の声が相次ぎました

給食センターの基本の作業

センターごとに施設のつくりや決まりが違うので作業もその都度変わってくるが基本作業の流れはどこのセンターも共通しています

朝、市の栄養士と一緒に野菜を受け取り、チェックを終えると野菜の下処理を開始。主に皮を剥いたり、切り込みを入れたり、虫や異物が付着していないか確認します

野菜の下処理が終わると上処理が開始。量が少ない時は手切りもしますがセンターの場合、大量の野菜を処理しなくてはならないので切裁機という機械で野菜のカットを行う

切裁機があれば大体の野菜を様々なカットにすることができる、いちょう切り・千切り・短冊切り・みじん切りなど

豆腐などの柔らかいものは、さすがに機械では形が崩れて切れないので手作業でのカットとなる

カットが終わった野菜はその日の献立で使う班の部屋に運ばれます、主に調理、揚げ物、サラダの三つ

野菜の処理が終わり、調理が始まると並行して洗浄作業を開始。完成した料理を配送のトラックに詰め込んで午前中の作業は終了します

昼休み明けの午後は学校から返却された食器や器具の洗浄がメインで、洗浄作業終了後に機械や室内の点検、最後に社員全員でミーティングをして1日の作業は終わります

夏休みの期間中の仕事は?

学校に給食を提供しない期間(春・夏・冬休み)は主にセンター内の清掃作業を行っています

給食提供期間は時間がないので使用した食器や器具などは機械で洗浄する程度ですが、給食を提供していない期間は手作業で入念に洗っています

他に、普段は清掃できないような細々な箇所の清掃などをするのが日課となります

夏休みのような長期休み期間は合宿やプールの食堂、弁当屋、旅館などに1~2週間の派遣業務を行うことがあります。旅館などは住み込みで働く為、社員からは特に不評でした

以前は派遣業務を行っても給料に1円も反映されなかった為、社員の間では不満が出ていましたが近年は多少の特別給が支給されるようになりました(とはいっても、1万~2万なので割に合わないんですが…)

 

頻繁に転勤が通告される

委託会社にもよりますが、全国規模で運営している会社は頻繁に転勤が通告されます

冒頭にも述べたように、学校給食の業務は市の職員から民間に切り替える自治体が年々増えています。その影響で既存のセンター、営業所にいる社員が新規の営業所に転勤することは珍しくありません

自分が在籍していた会社は急な転勤が多く、自分も2度転勤を経験しましたが1回目は3週間前、2回目は2週間前と転勤まで1か月を切った状態で通告されました

引っ越しを伴う転勤ではなかったので自分の場合はまだマシな方ですが、酷いケースだと地方へ引っ越しを伴う転勤を1週間前に通告されることもあります

新規の営業所での作業

会社と自治体が新しく契約すると立ち上げ(オープン)の作業が行われます。3月~4月が最も多い時期です

元々、市の職員や他の会社で稼働していたセンターなら引き継ぐだけなので、そこまで大変ではありませんが新しく建設されたセンターの場合、必要機材の収納や整理、食器の人数調整、班の編成、ミーティング、予行練習などを約1か月以内に完了させなければならないので、残業必須でとても忙しくなります

無事、オープンしても1学期の間は色々と試行錯誤を繰り返すので、学校給食の作業で最も体力と精神的に大変なのが立ち上げの作業だと思います

 

残業代が支給される可能性は低い

自分のいた会社では殆ど残業代は支給されませんでした、残業代が支給されるのは立ち上げ期間中(準備期間~給食提供開始から1ヶ月まで)か、センターや営業所のトップが権力者で本社にコネがある場合のみ

退職者が増加して人手不足が深刻になった時期、残業代の支給が行われたこともあったが赤字を理由に約1年で残業代の支給は無くなった。もちろん、残業しているにも関わらず、残業代が支給されないのは労働法違反です

※面接で、残業代は出せないとハッキリ告げられた労働者もいます

損害賠償の請求

食材を使用不可にしたり、機械や機材を破損させた場合、会社から高い可能性で損害賠償(損害額の1割~2割)を請求されます

損害賠償の請求自体は法律に違反していませんが、自分のいた会社は事故を防ぐ、十分な対策や保険などに加入していません

自分も炊飯の担当をしていた頃、洗米機のパイプが外れ、白米を流出させてしまったことがあります

外れたパイプは通常は触れることがない箇所で、会社が製作した点検項目にも記載されていない箇所でした

完全に想定外な事故でしたが、会社は流出した白米の損害賠償を自分に請求してきました

損害賠償を請求された際、直属の上司から『損害賠償は強制ではない、支払う、支払わないは当事者の自由』『しかし、支払いを拒否した場合、役職の降格、地方転勤、給料の減額などが実施されるかもしれない』と脅迫に近い警告を受けました

※労働者が納得した場合は労働者の給料から損害賠償の天引きが認められています。自分の場合、自由意志ではなく、脅迫されて書かされたので厳密にいえば給料の天引きは違法です

 

労働組合は圧力で解散⁉

ちゃんとした会社は労働組合が存在し、会社と協議し労働環境の改善が行われたりするが中小企業だと存在しないことが多い

存在しても本社の息のかかった社員を労働組合の代表者に据えて会社有利に事を運ぶケースもあるそうです

自分がいた会社は一部の営業所のトップが集い、労働組合の結成に動いたこともありましたが、結成の途中に会社から圧力がかかり、結成には至りませんでした

圧力をかけられた営業所のトップは降格、減給、自主退職などの処分を受けたとのこと

それ以来、社内で労働組合を結成する話は出なくなりました

ブラック企業エピソード集

V10戦士
ここからは自身や身近な同僚が経験した委託会社のブラック企業エピソードを紹介したいと思います

有給拒否

有給とは本来、労働者の権利会社側に拒否する権利はありません。仕事が回らない時のみ、有給の使用時期を変更(時季変更権)することができますが、単純に人手不足である場合は時季変更権は認められません。

自分のいた会社は給食提供期間中は原則、有給の使用が認められていませんでした(もちろん労働基準法違反です)

病気、怪我の時と春、夏、冬休み期間が唯一、有給を使用をできる期間でしたが、有給使用者が多い場合はベテランから優先で使用できる環境でした

社員の大半は有給を消滅させているのが現状です。法律上、有給の買取は禁止されていますが消滅した有給の買取は禁止されていません

ですが、消滅した有給の買取は強制できないので買取するか、しないか、買取金額などは会社の判断に委ねられます

自分も有給を拒否されたことは何度もあります。『こんな理由で有給は社会人失格』『みんな働いているのにお前だけ休ますわけ行かない』など言われました

一番酷かったのは退職する時、有給全消化(消化中に付与される新年度分込みで59日)を上司に申請すると『本社に喧嘩売っているのか?』『認められない、非常識だ』と駄々をこねる子供の如く、認めないの一点張り

そもそも未使用の有給が多いのは休まず真面目に勤務してきた証ではないでしょうか?

退職する人間は有給を持ち越せないのだから消滅させろと言っているようなもの。散々、サビ残や有給消滅といった理不尽な扱いしてきたのだから最後くらい、すんなり受理すれば、もう一度働きたいと思う者も出てくるかもしれない

最後の最後まで社員から搾取することしか考えていないブラック企業だと思いました

贔屓の女性社員

自分が最後に勤務した営業所の上司には贔屓にしている女性社員がいました

他の女性社員は男性社員と同様の仕事をしていて、学期ごとに班の移動もしていますが、贔屓されている女性社員は毎年同じ班で調味料の計量、掃除などの軽い作業しかしていませんでした

午後の洗浄作業もローテーションで回っているのですが、贔屓されている女性社員は午後の洗浄作業を免除されており、一度も午後洗浄をしたことがない状況でした

一部の社員が堪りかねて、上司に抗議しましたが、抗議した社員は皆、3か月以内に他の営業所に転勤させられました。上司の力で移動になった証拠はありませんが抗議した社員が全員転勤になっているので限りなく黒でしょう

 

退職トラブル

ある一人の既婚の女性社員が体の具合が悪いことを理由に仕事内容の変更を相談した時の出来事です

その女性社員は以前から足の具合が悪く、学校給食での重労働が影響して持病が悪化し耐えられない状態にまでなっていました

女性社員は仕事を継続する気持ちはあったので、上司に力仕事を減らしてもらえないかと相談した所、一人だけ特別扱いはできないと言われたそうです

上で述べた、贔屓されている女性社員のように調味料の計量などの負担の少ない班を希望したみたいですが認められず退職の話を切り出すと、上司は退職を認めないと怒鳴りつけたそうです

結局、その女性社員の旦那さんが上司に電話をかけて、ようやく退職までこぎつけることができました

※退職手続きで妨害などを受けて進展しない場合、退職の意思を文面にして内容証明で会社に送れば最短で2週間で退職可能。多少金銭が発生しますが最近だと退職代行サービスなどもあります

勤怠管理は手書き

どこの会社も出勤、退出する時はタイムカードなどで記録をすると思いますが、自分のいた会社はタイムカードがありませんでした。というより、タイムカードがあった時期が存在したが正しいでしょう

入社した頃はタイムカードがあり、キッチリ打刻していました(残業は出ませんでしたが…)

しばらくして、タイムカードが突如、廃止になり、手書きとなりました。出勤時に記入せず、帰りに自分で出勤簿に『』という数字を書くだけというシンプルなものでした

8という数字は8時間労働を意味するらしく、例え9、10時間勤務しても8以外は書かない決まりになっていました

タイムカードから手書きに変更された理由は会社に労働基準監督署の調査が入って未払いだった残業代の支払いを避けられなくなったことと、一部の社員が弁護士を通して会社に残業代を請求したことが影響したみたいです

つまり、タイムカードだと正確な勤務時間が分かってしまうので、勤務時間をできるだけ誤魔化せるように手書きに変更したそうです

 

残業時間を代休で相殺

自分が最後にいた営業所では、給食提供期間に行った残業時間分を夏休みなどの期間に1時間短縮の7時間勤務で相殺する独自のルールが発生しました。簡単に言うと8時間残業したら特別休暇を1日(8時間分)与えるといった具合です

営業所の上司が発案で、社員参加のミーティングにて、『労働時間が増加する年単位の変形労働時間制を導入するか、残業時間分を休暇で相殺するか、多数決で決める』と提案され、消去法で残業代を相殺する方を選択しました

残業代を休暇などで相殺する行為は難しい所でグレーゾーンですが就業規則に相殺に関する詳細を記述したり、社員と合意の上で契約書を交わさなければ違反です

さらに、残業時間の場合は通常の賃金の加え、×0.25の割増賃金が発生するので、8時間残業した社員に特別休暇1日を与えたとしても、割増賃金分は支給しなければなりません

もちろん、自分のいた会社は残業の相殺に関する契約を交わしたり、就業規則に記載もしていません。割増賃金分を支給していません

※賃金(1000円)×0.25の割増賃金(250円)の場合、通常賃金1000円×残業8時間=8000円は特別休暇1日(8時間)で相殺できますが、残業によって発生した割増賃金250円×残業8日=2000円は支給しなくてはなりません

出勤、退出の謎ルール

法律上、勤務時間は1分単位で計算しなくてはなりません。月の累計のみ、切り捨て、切り上げは認められています(例:160時間29分→160時間、160時間31分→161時間)

なので、1日の勤務時間を15分単位、30分単位で集計するのは違法です。当然、自分がいた会社は法律違反の15分単位の集計でした

7時15分に勤務しても7時30分に出勤した扱いになりますし、退出は17時14分(退出17時に記録する為)までにするようにと言われていました。

さらに仕事上、着替えが必要な場合は着替えも仕事の一部なので、本来は勤務時間となりますが調理用の白衣に着替えるまで、出勤時間の記録を禁止されていました

 

家族経営はブラック企業率が高い

自分がいた会社は社長筆頭に上層部全て家族、親戚で固められた家族経営の会社でした

家族経営の会社全てがブラック企業だとは思いませんが、ブラック企業になる確率は高いと思います。一番の理由は待遇の格差

社長の子供が他の会社に就職したものの、合わなかったのか、すぐに親の会社に縁故採用で転職し、長く務めている他の貢献者を差し置いて常務に就任してしまいました

待遇などは会社が自由に決定できるので、仕方がないことですが不満を持つ社員は多かったです

同じ仕事量でも親族社員のが優遇され、反対意見を言う者がいなく、いたとしても不当な圧力がかかるなどワンマン経営になりやすい

一般の社員も平等に接し、家族のように大切にしてくれる会社もあるとは思いますが、稀な存在だと思います

ブラック企業を退職した感想

ブラック企業といえど、10年間勤務していたので最後ぐらい感謝の言葉をかけられると思っていましたが、特にかけられる言葉も、挨拶の場も設けられるず、いつも通りの勤務で10年間のブラック企業生活が終わりました

仲がいい同僚と過ごした時間は楽しかったですが、それ以外は嫌なことや理不尽な出来事の記憶しかありません

本当はもう少し早く、退職したかったのですが職を失って大丈夫だろうか?転職先が今より、ブラックな環境だったら?などの不安があって中々、決断できずにいました

10年という期間をブラック企業に費やして無駄だったかもしれませんが、これからの生き方次第で無駄だった10年が無駄じゃない10年に変わるかもしれません

あの10年を反面教師にして、いい人生が送れた。そう思えるようになる為、これから頑張っていきたいと思います

自分と同じようにブラック企業に勤めていた方、勤めている方

人生は1度きりです、会社と戦うも良し、スキルを身につけて転職、起業するもよし、勇気を出して動きましょう

以上、V10戦士でした。

【実録】時給500円以下の寿司屋でのブラックバイト体験談、退職を申し出ると訴えると騒ぎだし…

2020年6月4日


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